EIQ分析と最新技術で実現するスマートな物流設計
当研究所では、故・鈴木震氏の知見とAI・機械学習を融合させた高度な物流分析手法を公開しています。
出荷データの加工から配送センターの規模算出まで、30年にわたる現場経験に基づいた実践的なノウハウを提供します。
すべての分析ソフトウェアは、専門家や学生向けの教育リソースとして無償で提供されています。
【新規】EIQ分析基礎講座
鈴木震・寺本敏幸 共著。2002年にEIQ研究会がまとめた「物流のバイブル」を現代に。 出荷データから「物流のあるべき姿」を導き出すプロの技法を体系的に学べます。
講座の詳細を見る(日本語) >実務・学習用ソフト:Tera計算(T.Calc)
センター規模の自動計算をサポートするソフトウェア群:
- 第1章:ソフトウェア概要
- 第2章:データ加工
- 第3章:出荷分析
- 第4章:規模計算
- 第5章:ユーティリティ
- 第6章:機器スペース計算
- 第7章:リソース・解説動画
物流DX:Tera計算 EIQ_AI
EIQ分析に機械学習(Microsoft.ML)を統合。出荷先数(E)とアイテム数(I)という最小限の情報から、理想的な物流セットアップを即座に導き出し、EIQマトリクス図を自動生成します。
物流分析:実践知識とノート
- 01 EIQ分析:基礎知識とTera計算の活用法
- 02 大容量データ分析の効率化と実践
- 03 物流分析:ABC分析による最適化
- 04 ABC/EIQ分析に必要なデータと準備
- 05 ABC分析の基本:なぜ3つのカテゴリで管理するのか?
- 08 使い分け:ABC分析とEIQ分析の違い
- 09 EIQ分析を用いた配送センター規模の算出